独学で中小企業診断士を目指す!!社会人3年目SEの挑戦...!!

中小企業診断士を独学で目指す社会人3年目SEのブログ
通信講座(診断士ゼミナールレボ)と市販のテキスト(TACのスピテキ、スピ問)で勉強をしています。

2016年の9月から勉強スタート!
2017年の一次試験突破を目指します!

主に中小企業診断士の勉強の進捗状況と勉強方法を書いてます
たまに読んだ書籍の紹介と雑談もつらつら
みなさんと情報の共有や雑談でやり取りしていきたいです
使用しているレボについての紹介はこちら!!

思うままに書きます。そのため脈絡なし。なんとなく書きたくなったなう。

1つめ。ブランドってすげぇ。




今感嘆しているのは「女子大生」ブランド。女子学生ってだけで最強なのですが、例えば比較的年齢層が高い集団、だとか、男性ばかりの集団、だとか、そこに「女子大生」ってのが存在するともう破壊力抜群。

その集団で稀有な能力を持っている人がいて、今まで崇め奉られていたとしても「女子大生」が登場すると一気にそのヒエラルキーは崩壊、その後再構築。暗黙の了解として「女子大生」へ献身する集団と早変わりする。(破壊的イノベーション!!)

(この話は私の嫉妬からきています)

しかし、これはあらゆるところで応用されている普遍的な話でもあります。

「普通はこうだよねー」ってところに新規参入者がくるとバズる。
(最近使われている「バズる」って言葉初めて使ってやったぜ!!)

例えば電話機能だけの機械にカメラつけたとか、カメラ機能に編集機能つけたとか。普通の。話。


2つめ。皆様、毎日の勉強ってどうやってますの?




1科目集中でしょうか。それとも複数、2~3科目やっていますでしょうか。気になる。


3つめ。籠池ブーム



国有地の格安売却問題から森友学園の問題から籠池問題へ。そこに様々な登場人物がでてきてやばい。

本日籠池さんが証人喚問され、与党、野党の質問、追及アンド追究が行われましたね。ネット上ではそれぞれの支持する政党を応援。当然ね。

そのため、自民党、黒だな終わりだなの「野党応援」派閥と、籠池は明らかに嘘ばかりじゃねぇか、明らかなのに与党を追い詰めるために野党が躍起になってやがるなー、な「自民党応援」派閥がありました。

個人的には籠池が嘘ついてるんじゃねぇかな~と思ってます。マンガで例えると、クラスの可愛い女の子が主人公の男の子に「おはよう!今日も頑張ろうね!」のような軽い挨拶をしたところ、主人公の男の子は「告白された?俺に気があるぞコイツ!」ってまじで思い込んじゃう、的な。
100万の寄付はその類な気がする。

証人喚問の様子をメンタリストDaiGoが見たら嘘かどうか、とかわかるんかなぁ。

まぁ、明らかにしてくれ。


で、ここで私が言いたいのは「メディアはビジネス&煽動」ってところです。当たり前っちゃ当たり前なのですがね・・・。
籠池問題は面白いし政治に関わるし数字撮れるしホットだしでよいのですが、それまでは何がありましたっけ?

長いこと金正恩の暗殺の報道がありましたよね。かなり長い間。あれ不快だったなー。「暗殺」ってところが現代でも珍しいですし、北朝鮮だからってのもあったと思いますが、どうみてもおかしかったです。

使われた毒薬は~~とか、どうでもよすぎ。本当にどうでもよいのですが、数字がとれるので延ばしたい。調べて調べて毒薬が判明、そして「毒薬はこれだ!」からの「この毒の効力は~~!」

まぁ、数字とれるならしょうがない・・・。


そして今は籠池。

でも2日前に北朝鮮がミサイル撃ってますよ・・・?いつもなら一面ですが、それよりも金になる、数字をとれるのは籠池問題。でも国民に直接影響がでるのはどっちかというとミサイルでしょ・・・?日本海めがけて毎回撃っているのだから・・・。


まぁ、いいか。



4つめ。ビジネスチャンス!




何がビジネスチャンスとなるのかってわからないですよね。ニコニコ動画って10年以上前からあるみたいですね。初期からそういった環境で、大方自己満足な作品を提供、投稿していた方々が今では大物になっていたり。。。

いや、ニコニコのことはよく知らない。そのほかのことを言いたかったのですが、長くなるのでいつか書いてみます。が、今の時代、自分のやりたいことって意外と簡単にできたりします。それに投資してみるとビジネスになったり・・・?




サッカーの予選、VS UAE、今前半が終わりましたなう。後半は観ないで少し勉強して寝ようっと。

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かっこいいいいいいい!!!!!!!!
左はサソリとヘビで凶悪な感じに。
右はカジキを剣に、テンビンを盾にした感じです。

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これはテンビンとヘビを足に、ワシを腕に。



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これはテーブルを机代わりに。以前から。(浦安時代から)
足元に書籍を(邪魔過ぎた。)



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そしてニューフェイスがこちら。
本を収納できる部分が多く、配線を通す穴もある。サイズも一回り小さくしたがその分収納が増えたのでハッピーハッピー。

IKEAにて購入。組み立ても追加料金を払うことですべてやっていただいた。組み立てのオプション料は組み立てる家具の値段に依存するが、こちらの場合は8000円ちょいかかりました。

まぁ、よいでしょう。


 



いや、ちゃんと中小企業診断士の勉強のことも書こうとは思っています。が、あれ長くなるのですよ。文字数もそうですが、何よりブログに書き起こす時間が長くなるのです。

勉強系は特にちゃんと書かないといけないって気持ちが強く、そうなると、あれのことも書かなきゃ、あ、あれも関連してるから触れとかなきゃ、みたいに。

最近も、ポーターの「5フォース」について書こうとしてました。が、それぞれを書くのに手間取ったので一旦保留状態。言いたいことはシンプルで


「市場の成長速度が遅いと競争は激化する傾向がある」を答えにする問題が多い印象ってことだけです。

しかし、激化する要因は他にもありますし、それらは5フォースのうちの1つに過ぎないので、他の障壁等についても書かなきゃってなってしまって・・・。

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↑これはレボのテキスト

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↑んでこれはTACのスピテキ





うぅ、やっぱり雑談は適当に書ける・・・。時間かからない・・・。

雑談カテゴリはこんな感じで脈絡不明、構成汚しな文章ばかり。だけど書き続けたら少しずつまとまっていくのか・・・・。


以上。

2日に1つ、ガネーシャの課題についての個人的見解?考察?を書いています。また今回は第3弾となり、今後も増えるならカテゴリにまとめちゃおうってことで新しく「書籍関連」カテゴリー配下に「夢をかなえるゾウ」カテゴリーを作成しました!!



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以下のガネーシャの課題のうち、4、5、6 の内容を記載します。

■ガネーシャの課題
1.靴をみがく
2.コンビニでお釣りを募金する
3.食事を腹八分におさえる
4.人が欲しがっているものを先取りする
5.会った人を笑わせる
6.トイレを掃除する
7.まっすぐ帰宅する
8.その日頑張れた自分をホメる
9.一日何かをやめてみる
10.決めたことを続けるための環境を作る
11.毎朝、全身鏡を見て身なりを整える
12.自分が一番得意なことを人に聞く
13.自分の苦手なことを人に聞く
14.夢を楽しく想像する
15.運が良いと口に出して言う
16.明日の準備をする
17.身近にいる一番大事な人を喜ばせる
18.誰か一人のいいところを見つけてホメる
19.人の長所を盗む
20.求人情報を見る
21.お参りに行く
22.人気店に入り、人気の理由を観察する
23.プレゼントをして驚かせる

■最後の課題1
1.やらずに後悔していることを今日から始める
2.サービスとして夢を語る
3.人の成功をサポートする
4.応募する
5.毎日、感謝する



なぜ『夢をかなえるゾウ』に記載されている課題について書いているのかは過去記事(こちら→『夢をかなえるゾウ』、等々について書いていこう(今後)にあります。(端的に言うと自分のため)

尚、独自の解釈も含まれていますのでご了承ください。

では、次から課題について記載します







 7.「まっすぐ帰宅する」



p.96
ガネーシャ「~。会社が終わったあとの自由な時間ちゅうのはな、自分がこれから成功していくために『自由に使える一番大切な時間』なんや。ええか、これから仕事終わったらまっすぐ帰宅せえ。そんで一番大事なことに使えや。わかったか?」

この課題では主人公が同僚との飲み会で遅く帰ってきた、というところから始まります。そこでガネーシャが「なにしてんねん」と。

主人公は「会社の付き合いというやつです」と答えますが、それに対して上記のセリフがありました。

この他この課題の中で『反応』という言葉が使われています。
人は『反応』してしまうもの、だそうです。今回主人公は同僚に飲みの誘い受け、それに『反応』したということです。

あそこへ遊びに行こう、やら上司からこの仕事をやれ、やら、とにかく外部の働きかけに対し『反応』をします。理想は自分が働きかけ、世の中のものごとを『反応』させることだが、そうではなく世の中の多くの人は『反応』しっぱなし、『反応』し続けて一生を終える人もいる。


これに関してはコヴィーの7つの習慣にて、「第3の習慣 最優先事項を優先する」に当てはまります。

人の活動の領域は以下の4つに分けます

第1領域 緊急で重要なこと
第2領域 緊急でないが重要なこと
第3領域 緊急だが重要でないこと
第4領域 緊急でも重要でもないこと


このうち最もフォーカスする必要があるのは「第2領域 緊急でないが重要なこと」です。その目的に至るまでには7つの習慣のうち第1の習慣と第2の習慣の土台が必要となっていますが、基本的に多くの人にとってはこの第2領域が最優先事項となります。

ちなみに最優先事項が「第1領域」でない理由の一つとして「緊急で重要なこと」、は基本的に自分のためではなく、誰かに対するアクションとなるためです


私の場合は「中小企業診断士の勉強をする」が第2領域ですし、まっすぐ帰宅する理由もこれが現時点の人生の中では最も達成すべき目標となっているからです。

(コヴィーの『7つの習慣』についてもこの記事の課題のようにいつか記載していきたいと思っています(検索すれば出てきますが、アウトプットは自分のため・・・))






 8.「その日頑張れた自分をホメる」




「頑張る」ということは大変なことです。
本来はやらなくてよいことに取り組むことが「頑張る」ということです。そのために、習慣化したいことや勉強といったことが続かないのです。

しかし頑張ることを苦にしてはいけません。

以下、ガネーシャのセリフを引用します。

p.114
ガネーシャ「これからはな、毎日寝る前に、自分がその日頑張れたことを思い出して『ようやったわ』ってホメや。一日のうち、絶対一つは頑張れてることあるから、それを見つけてホメるんや。一日の最後はな、頑張れんかったこと思い出して自分を責めるんやなくて、自分をホメて終わるんやで。そうやってな、頑張ったり成長することが『楽しい』ことなんや、て自分に教えたるんや



(ちなみに私は毎日エクセル上の自作カレンダーにて「3行日記」というものをつけています。
2か月ほど前から。1日で1番ダメ(反省)だったこと、1番良かったこと、明日の目標、の3つを1行または一言ずつ書いています。)




 9.「一日何かをやめてみる」



人は変わろうとするとき、普段の生活にプラスして何か新しいことを始めます。しかし大抵の場合、継続できずに辞めてしまいます。いわゆる三日坊主。

原因の一つとしては「時間の使い方」が挙げられます。上記のとおり「普段の生活にプラスして」新しいことを始めてしまうからです。すでに私たちの24時間という時間は今までの生活習慣の中で自然と割り振られています。
そこにヨコ入りするように新しいことを詰め込んでも、慌ただしく窮屈になります。 それに耐えることができないため継続することができないのです。


私の場合過去に、普段の生活は変えないでいつもより1時間以上早起きをするようにしていた時期がありました。ここのブログにもその当時の記録はありますが、結果睡眠不足から派生した疲れ、ストレスにより病気になりました。休めば治る、という軽度な症状だったのは不幸中の幸いかと思います。


このようなことが起きないようにするためには、普段の生活から何かを消すことになります。 当書籍でガネーシャは、初めは小さなことでよい、たばこ、酒、テレビ、インターネット、そしてその空いた時間に何が入ってくるのか観察してみるとよい、と述べています。

そして最後に
p.122
自分、こういう言葉聞いたことあるか。
「何かを手に入れるには、相応の代償を払う必要がある」
この言葉も同じことを言い表しとるんやで。 どんだけ欲張っても、器以上のことはでけへんのや。 宇宙はそういうシステムで動いてんねやで。






今回の3つ
「まっすぐ帰宅する」
「その日頑張れた自分をホメる」
「一日何かをやめてみる」

を簡単に合わせてみると、

まっすぐ帰宅し、自分が将来のために必要なことを行うだけの時間を確保する。
さらに、普段の本当はいらない習慣、アプリゲームやYouTubeの視聴等々を辞めてそこでまた時間を確保する。
そして作った大きな時間を自分へ投資し、毎日そのことも含め、頑張った自分をほめる・・・。

・・・意識高い系の人になりました。
よく、小ばかにした表現で「意識高い系」という言葉を目にしますが、そんなの関係ねぇ、うるせぇ、と思います。そんな言葉を使ってくる人は、何か打ち込めること、夢がないことまたは、努力ができない、続かないため、嫉妬の気持ちを込めて「意識高い系(笑)」という表現を使ってくると思えばよいです。

結局夢をかなえるには努力が絶対に必要です。それをバカにする人は相手にしなくてよいですね。




以上です。

私は普段小説を読みませんが、『夢をかなえるゾウ』は自己啓発とともに小説としても面白く、読みやすいです。当時流行した理由がわかります。気になる方はぜひブックオフ等で探して購読することを勧めます。






こんにちは!

最近中小企業診断士のことを書いてなかったので、それについて書こうと思っていましたが、文章の作成に時間がかかるので何も考えなくてよい雑談を・・・。

ちなみに書こうとしたのは企業経営理論、ポーターの5フォースについてです。

Q.市場の企業間の競争が激化する要因は
(選択肢からの~)
A.市場の成長速度が遅い場合

という問題が5フォースの中では多かったので、その近辺を書こうとしてました。


雑談へ・・・。



3連休、終わりました。

相変わらず全ての予定を土日に入れてしまうため、うーん、忙しかったし疲れた。


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7つの習慣の3巻を読み終えました。

マンガが面白いですし、7つ習慣の解説もわかりやすい。
というのも本家の書籍は元の書籍を日本語に訳したものなので、文章としては少々違和感があります。(訳した人が優秀だったので問題なく理解できる日本語となっていますが)

7つの習慣のまんがでわかるシリーズ、残りは4巻のみとなりました。本日注文済みです。

そして現在読んでいるのはこちら

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『統計学が最強の学問である』

データサイエンティスト必修の統計学の入門書として購読しています。
初版は2013年の1月
しかしすでに書籍の中で「ビックデータ」「AI」といった、まさに今話題、ブームとなっている内容についての記載があります。

それを使用するうえで統計学が如何に重要か、ということが書かれています。

まだ読了していませんが、超面白いです。




そして、
時期尚早な目標・・・。

それは「2018年1月のFP2級学科試験 合格」というものです。

なんてことでしょう。中小企業診断士の1次試験にフォーカスしなきゃいけない状況に先の目標を建ててしまうなんて!!!!

理由として、このブログ内で何度か書いていますが、私は「金融系SE」です。銀行業務についての知識はそこらの人よりは持っていると自負していますが、保険、不動産、投資、税金、等々、そのほかの金融についてはからっきしであるのが問題なのです。

FP3級は保有していますが、もうほぼすべて忘れています。

勉強できる期間も状況によってはかなり短くなりますのでちょっと厳しいですが、追い込んでみます。

頑張ります!!!!!!!!!!!!!


以上!!!!
仕事が始まるーーー!!!!


まんがでわかる 7つの習慣
まんがでわかる7つの習慣2 パラダイムと原則/第1の習慣/第2の習慣 (まんがでわかるシリーズ)
まんがでわかる7つの習慣3 第3の習慣/第4の習慣/第5の習慣 (まんがでわかるシリーズ)
まんがでわかる7つの習慣4 第6の習慣/第7の習慣/第8の習慣 (まんがでわかるシリーズ)










まんがでわかる 7つの習慣 [単行本]



統計学が最強の学問である









統計学が最強の学問である [単行本(ソフトカバー)]

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